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シェリトリンド

のりぴーさん」の編曲で、シェリトリンドをバルベロで弾いた。

久しぶりだ。

アラビア風奇想曲は尾野で。

http://hirasabu.typepad.jp/guitarnotomo/

去年の秋、2016年9月にアップした朝焼けのスライドショー。

この時のシェリトリンドより、進歩できたかは、お聞きいただいた皆様におあずけする。

https://www.youtube.com/watch?v=2CB8FKGkQo0

【04 18(火)夜を往け】

猫は、二匹いた。(効果音)

04:30前。期待して庭に来る白猫がエサを食べてしまふ。

04:50三毛猫が、もしかしてだけどー、お皿にエサが残ってるんじゃないのー♪

と来ているらしいのだ。

あちゃー。

猫は遅れて来る仲間のためにエサを残してやるなんてしないぞ。

うーん。どうしよ。

私の朝食はカレー、餃子、惣菜(筑前煮)。

早い電車で出勤。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

どんより空と単調な仕事。

曖昧な指示と時間のプチ浪費。

だめ押し。

とある言葉の行き違いから、いらぬ誤解を生んだ。一晩、ちょっと冷静に考えてみれば、真意はわかるはずだが。

誤解気質というのは、過去の経験則からくるのだろうか。

終業18:30

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

電車で帰宅。雨は降らず。

コロッケとパンだけで済ませようと思ったが、結局、カレーも食べた。

20:50というのに、県立図書館へ本(ラノベだ!)を返しに行く。

アパートにも寄り、ためこんだ電球コレクションを根こそぎ持ち出した。

22:10帰宅。松田聖子がラジオDJやってる。

歩数計14900。

――――――――――

小林鶯里

http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000194933 

大正六年刊 360頁

 

談林を撃墜した芭蕉賛美で始まる。

論と作法と鑑賞と歳時記までを編集してる。

 

久々に読むと、いい気分です。

エニグマ尽くしでした。

 日曜日はオケ練習のダブルヘッダーだったのですが、タイトルのとおりエニグマ変奏曲の練習に終始でした。

 て、この6月に豊中市民さんと京都フィロムジカさんにそれぞれトラでお邪魔させていただくことになっているのですが、どちらのオケでもこのエニグマ変奏曲、という曲が取り上げられ、なのです。もちろん?コントラで演奏に加わらせていただけるのですが、大好きな曲なだけに難しい曲ではあっても、毎回の練習もすごく楽しみです。それを2つのオケで一日に2回てある意味たまらない幸せでもあります。

 なので、連休明けくらいにはあらためてそれぞれのオケについて告知していきますので、ぜひぜひ聞きに来てくださいね。

雑記いろいろです

さっきまでのHDD残量: 29時間半 → 今のHDD残量: 69時間半くらい。

皆さん、同じつぶやきを2回ずつするのが今日流行ってたんですか?

それとも、SNSの新しい仕様なの?

それとも、そうなっているのは僕のPCだけ?

さっき気が付いた。

月がなんとかいうアニメ、以前予告編を見かけた時から観るつもりでいたのに、何故か予約し忘れたまま半月が経過している・・・。orz

まぁ、他に観るもんいっぱいあるから、別にいいんだけどさっ。orz

なんか誕生日ネタが流行ってるんですか?

「僕、高田みづえと誕生日が同じ」って言っても、誰もわかんないよね(笑)。

南野陽子と誕生日が同じって言ったら、友達さんの中でも一部のオッサン向けには通じるか(笑)。

竹達彩奈と誕生日が同じって言ったら、まぁ僕の友達さん達なら大半の人に通じるかな。

4月13日(晴れ)

ここ数年、知らないうちに盛り上がっている広島カープ。今日で10連勝されたそうで。

それも9回の表に7点とって逆転勝ちしたって、まるで高校野球みたいだね。

一時は日本では野球人気は凋落する一方で、もう駄目か、という雰囲気があったけど、

最近はだいぶ盛り返してきたような気がするねぇ。あ、それを言ったら相撲も一緒か。

つまり人気選手、人気チームがいるかどうかっていうのは大事なんだな。

欧米でスター選手がものすごい高額で取引されているのはそーゆーことなんだねー。

スーパーマンじゃないけれど

スマップの一連の件で、週刊文春の責任を問う議論は、今のところあまり表立ってなされていないのではないか。

事の発端は2015年2月、週刊文春誌上でメリー喜多川氏のインタビューを行う中で、社内派閥に関する質問が逆鱗に触れたメリー氏が飯島マネージャーをその場に呼びつけ、「(派閥争いするぐらいなら)スマップを連れて出て行け」と啖呵を切ったところにある、というのが一般の見解だと思う。

これ、文春がいらんことせんかったら、スマップは解散してないのではないか。

もちろん社内にいろんな矛盾は胚胎していただろう。メリー氏は飯島氏を冷遇してただろうし、飯島氏もその報復を目論んでいたかもしれない。文春の一件はきっかけに過ぎず、遅かれ早かれ破綻は避けられなかった、と思われている。

はたしてそうか。

メリー氏はなんだかんだ老人である。ほっとけば死ぬのだ。問題点をあえて明らかにせず、見ないフリしてれば生物学的解決に至った可能性もある。後継者のジュリー氏には、メリー氏ほどの影響力はないだろう。関係者はみんな、息をひそめてそれを待っていたのではないか。その中に、空気を読まない文春が、土足でずかずか、薄氷をバリバリ踏み壊しながら入って行った、という見方は取れないか。

文春のことを言ってるんだけど、文春は正直どうでもいい。そういう人っているよね、という話です。